DXLIVEの支払い方法は?クレジットカード・銀行振込とポイント購入を解説

DXLIVEを無料で試して、「もう少し話してみたい」と思ったら、次に必要になるのがポイント購入です。

ここで少しわかりにくいのが、料金が日本円ではなくドルで表示されていること。さらにクレジットカード以外の支払い方法もあるので、「結局どれを選べばいい?」と迷うかもしれません。

初めてなら、クレジットカードで必要な分だけポイントを買うのがいちばんシンプルだと思います。カードを使いたくない場合は、銀行・郵便振込や暗号資産でのポイント購入も選べます。

ただ、実際には「どの方法で払うか」より、最初にいくらまで使うかを決めておくことのほうが大事です。

DXLIVEはポイントがなくなれば追加購入できます。最初から大きな金額を入れておく必要はありません。

この記事では、支払い方法の違いだけでなく、初めてポイントを買うならどこに気をつければいいのかまで見ていきます。

DXLIVEの支払い方法を先にまとめると

支払い方法こんな人に向いている
クレジットカードすぐにポイントを買って使いたい
銀行・郵便振込カードを使いたくない
暗号資産暗号資産を使ってポイントを購入したい

カードを使うことに抵抗がなければ、まずクレジットカードでいいと思います。

銀行・郵便振込も使えますが、海外送金になるため、普段の国内振込と同じ感覚では使えません。

DXLIVEでは暗号資産でのポイント購入にも対応しています。普段から暗号資産を使っている人なら選択肢になりますが、初めてDXLIVEを使うためだけに暗号資産を用意する必要はないでしょう。

支払い方法は変更される可能性もあるため、実際に購入するときはポイント購入画面に表示されている方法を確認してください。

DXLIVE公式ページにある支払い方法

初めてなら、クレジットカードがいちばんわかりやすい

DXLIVEでは、クレジットカードでポイントを購入できます。

現在案内されている主な対応ブランドは、

VISA / Mastercard / JCB / Diners Club

です。

購入したいポイントを選び、カード情報を入力して決済すれば、そのままポイントを追加できます。スマホからでもカード決済は利用できます。

銀行振込のように海外送金の方法を調べる必要もないので、「無料で試したあと、もう少しだけ使いたい」という人にはこれが一番わかりやすいでしょう。

カード決済でエラーが出た場合は、まず入力内容を確認してみてください。

海外サイトだからカードが使えないのかと思ってしまいそうですが、全角文字や余計な空白、ハイフンなど、単純な入力ミスが原因になることもあります。

入力内容に問題がなければ、カード会社側の利用制限など別の原因も考えられます。その場合はカード会社やDXLIVEのサポートへ確認したほうが早いです。

カード明細には「DXLIVE」と表示されない

アダルト系サービスでカードを使うなら、支払い方法以上にこっちが気になる人もいると思います。

DXLIVEでクレジットカード決済をすると、カード明細には

DI SERVE

または

DTISERVE

と表示されます。

「DXLIVE」というサイト名がそのまま表示されるわけではありません。

ただし、利用金額や決済日時まで見えなくなるわけではありません。

家族とカードや銀行口座を共有しているなら、「DXLIVEと書かれない=利用したことが絶対にわからない」という意味ではないので、そこは分けて考えたほうがいいでしょう。

カード決済の安全性や、登録しただけで料金が発生するのかまで気になる人は、「DXLIVEは安全?評判と登録前に知っておきたい注意点」も確認してみてください。

カードを使いたくないなら銀行・郵便振込もある

「アダルトサイトにカード番号を入れるのはどうしても抵抗がある」という人もいると思います。

その場合は、無理にカードを使わなくても、DXLIVEでは銀行・郵便振込でポイントを購入できます。

ただ、ここは少し注意が必要です。

DXLIVEへの振込は海外送金になるため、

銀行振込があるなら、いつものネット銀行から普通に送ればいい

とは考えないほうがいいです。

一般的なネット銀行では海外送金に対応していない場合がありますし、対応していても別途手続きや手数料が必要になることがあります。

カードを避けるために銀行振込を選んだのに、海外送金の手続きや手数料を調べるほうが面倒だった、となる可能性もあります。

なので銀行・郵便振込は、カードより便利な支払い方法というより、「カードを使いたくない人のための別ルート」と考えるとわかりやすいです。

スマホから利用している場合も、銀行・郵便振込の手続きにはPC版を利用する必要があります。

暗号資産でポイントを購入することもできる

DXLIVEのポイント購入画面には、暗号資産で購入する方法も用意されています。

すでに暗号資産を持っていて、普段から送金に慣れている人なら選択肢の一つです。

ただ、DXLIVEを初めて使うためにわざわざ暗号資産を購入するほどではないと思います。クレジットカードが使えるならカードのほうが手軽ですし、カードを使いたくない場合には銀行・郵便振込もあります。

暗号資産は価格変動や送金時の手数料もあるため、購入画面に表示される必要額と送金条件を確認してから利用してください。

じゃあ、最初に何ポイント買えばいい?

ここは支払い方法より迷うところかもしれません。

DXLIVEの基本チャットは1分1.2ポイントです。

なので、たとえば10分なら12ポイント、20分なら24ポイント、30分なら36ポイント。2ショットなどを使えば、同じ時間でも必要なポイントは増えます。

初めてなら、

今日はどのくらい話してみたいか

を先に考えて、その時間をカバーできる購入プランを見るほうがわかりやすいです。

そして一つ注意したいのが、購入額が大きければ必ず1ポイントあたり安くなるわけではないこと。

「大きなプランのほうがお得だろう」と思って選ぶより、自分が使う分を基準にしたほうがいいと思います。

実際に10分・20分・30分使うと日本円でいくらくらいになるのか、現在のポイント購入価格も含めて計算したものは、「DXLIVEの料金はいくら?ポイント価格と10分・30分の料金を計算」にまとめています。

ワンクリック決済、最初はむしろオフでもいいと思う

DXLIVEには、ポイントを簡単に追加購入できるワンクリック決済があります。

何度も利用するようになれば便利な機能です。

ただ、初回から急いでオンにする必要はないと思います。

ライブチャットでは、

もう少し話したい

ポイントがなくなる

追加購入する

そのまま続ける

という流れになりやすいからです。

ワンクリックで買えること自体が悪いわけではありません。ただ、まだ自分がどのくらいポイントを使うのかわからない段階なら、購入するときに一度立ち止まれるくらいでちょうどいいと思います。

「今日はここまで」と決めていたのに、ポイントがなくなるたびに追加してしまうほうが、支払い方法の違いよりよほど気をつけたいところです。

何度か使って、自分なりの予算感がわかってからワンクリック決済を使っても遅くありません。

なお、ワンクリック決済では利用できないクーポンもあります。クーポンを持っている場合は、通常の購入画面も確認してみてください。

買ったあとに「やっぱりいらない」は難しい

これも最初のポイント購入前に知っておきたいところです。

自分で購入して決済が完了したポイントは、「使わなかった」「思ったより多く買ってしまった」といった理由でキャンセルや払い戻しを受けることは原則できません。

だから初回は、「しばらく使うだろうから」と先回りして大量に買うより、実際に使いながら考えるくらいで十分です。

余ったポイントを何年もそのまま置いておけるわけでもありません。

DXLIVEでは、最後にセッションへログインしてから24ヶ月間、0.1ポイント以上の利用がない場合、残っているポイントやマイレージポイントが無効になります。

「購入した日から一律2年」という意味ではないので、そこだけは間違えないようにしてください。

無料体験をまだ使っていないなら、ポイントを買う前に一度試しておくのもありです。「DXLIVEは無料で使える?無料体験・無料ポイントと有料になるタイミング」で無料で使える範囲をまとめています。

結局、どう払うのがいい?

カードに抵抗がなければ、クレジットカードでいいと思います。

すぐポイントを追加できて、海外送金について調べる必要もありません。

カードを使いたくないなら銀行・郵便振込があります。ただ、こちらは「カードよりお得だから選ぶ」というより、カードを避けたいときの選択肢です。

そして初めてポイントを買うなら、支払い方法より購入額を先に決めておく

10分だけ試すのか、20分くらい使うのか。そこが決まれば、必要なポイントも見えてきます。

ポイントが足りなければ、あとから追加できます。

最初から便利にしすぎず、買いすぎず。DXLIVEでは、そのくらいの使い方から始めるのがちょうどいいと思います。

DXLIVEでポイント購入画面を確認する⬇️

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